LOWER BACK

腰の重さ・違和感でお困りの方へ

立ち仕事・座り仕事・育児・運動不足。腰の不調は原因が一つとは限りません。お身体全体のバランスから観察し、毎日のセルフケアにつながる視点をご提案します。

こんなお悩みはありませんか

下記のような状態を感じている方は、お一人で抱えこまずお気軽にご相談ください。

  • 朝起きると腰が重く動きにくい
  • 長時間座っていると腰が辛くなる
  • 前屈・後屈で違和感がある
  • 立ちっぱなしの仕事の後に張る
  • 天候や気圧で調子が左右される
  • 脚のしびれや冷えも気になる

考えられる背景(参考情報)

腰痛には複数の要因が関わることが多く、お一人ずつ背景が異なります。下記は一般的な観点の参考情報です。

骨盤バランス

骨盤の傾きや左右差は、腰部の筋緊張に影響しやすい部位です。

体幹の弱化

腹部・背中の支えが弱まると、腰部に負荷が集中しやすくなります。

冷え・気滞

東洋医学では下半身の冷えや『気の停滞』が腰の重さに関わると考えます。

当院でのアプローチ

診断や治療を行うものではなく、東洋医学的な観察とセルフケアの参考情報をご提供します。

姿勢・骨盤の観察

立位・座位での姿勢、骨盤の動きを丁寧に確認します。

鍼灸・手技でのケア

腰部だけでなく臀部・脚・腹部の連動を整え、全身の循環を促します。

量子波動検査解析器による分析(任意)

下焦(かしょう)の傾向や巡りの状態を参考情報として整理できます。

今日からできるセルフケア参考

下記はあくまで一般的なセルフケアのご参考です。痛みや違和感が強い時は無理をせず、専門医療機関へのご相談もご検討ください。

  1. 骨盤まわしストレッチ立位で両手を腰に。ゆっくり大きく10回ずつ左右に円を描きます。朝・晩の習慣に。
  2. 足元を温める靴下重ね履き・足湯(38〜40℃で10分)。下半身の冷えは腰の重さと関連しやすいポイントです。
  3. 座り方の見直し座面の奥まで腰をつけ、腰椎の自然なカーブを保つ。30分に1回は立って軽く動く習慣を。
  4. 仰向け膝抱え呼吸仰向けで両膝を抱え、ゆっくり呼吸。腰部のリラックスにつながる動きです。1日5分。

RECOMMENDED COURSES

こんな方におすすめのコース

腰の重さでお悩みの方には、まず体験コースで全身バランスを観察することをおすすめしています。継続的にケアしたい方には、鍼灸併用メニューが自然なアプローチになります。

入口メニュー はじめての方へ

体験コース

12,000円(税込)

約60分

量子波動検査解析器で全身の傾向を確認し、腰部の状態を含むセルフケアの方向性をご案内します。

詳細を見る →

他のメニューや回数券・月額会員プランもございます

サービス・料金一覧をすべて見る →

※コースは個別の症状を「治療」するものではなく、量子波動検査解析器によるコンディションの観察とセルフケア参考情報の提供を目的としています。気になる症状がある場合は医療機関にもご相談ください。

VOICE

お客様の声

腰痛でご相談くださった方々からいただいた感想を、今後こちらに掲載予定です。
個人情報に配慮のうえ、ご本人の同意を得たもののみ公開いたします。

お客様の声
準備中
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※ こちらは個人の感想であり、効果・効能を保証するものではありません。同じご相談内容でも、おからだの状態やライフスタイルによって観察される傾向は異なります。あくまで未病ケア・セルフケアの参考としてご活用ください。

腰痛でお困りの方へ

まずはお気軽にご相談ください。当院ではお一人ずつ丁寧にお話を伺います。