AUTONOMIC BALANCE

自律神経の乱れによる不調でお困りの方へ

原因不明の不調、検査では異常なし、でも調子が出ない…。自律神経のバランスは生活習慣・ストレス・季節など多くの要因が絡みます。総合的な視点から、整え方をご一緒に考えていきます。

こんなお悩みはありませんか

下記のような状態を感じている方は、お一人で抱えこまずお気軽にご相談ください。

  • なんとなく疲れやすい・気力が出ない
  • 眠りが浅い・夜中に目が覚める
  • 胃腸の調子が不安定(便秘・下痢を繰り返す)
  • 急に動悸がする・息苦しさを感じる
  • 気温の変化に体がついていけない
  • 手足の冷え・ほてりがある

考えられる背景(参考情報)

自律神経の乱れには複数の要因が関わることが多く、お一人ずつ背景が異なります。下記は一般的な観点の参考情報です。

慢性的なストレス

交感神経が優位な状態が続くと、休息モードへの切り替えが難しくなります。

生活リズムの乱れ

睡眠・食事・運動のリズムが崩れると、自律神経の振れ幅が大きくなりやすいです。

東洋医学的な気・血・水のアンバランス

『気滞』『血虚』『陰虚』など、巡りや栄養の偏りが関わると考えます。

当院でのアプローチ

診断や治療を行うものではなく、東洋医学的な観察とセルフケアの参考情報をご提供します。

お話を丁寧に伺う

症状だけでなく、生活・睡眠・お食事のリズムを丁寧にお聞きします。

鍼灸・手技で全身を整える

ツボや経絡を用い、リラックスを促すケアを行います。

量子波動検査解析器による分析(任意)

ストレスや巡りの傾向を視覚化し、生活改善の参考情報として活用できます。

今日からできるセルフケア参考

下記はあくまで一般的なセルフケアのご参考です。痛みや違和感が強い時は無理をせず、専門医療機関へのご相談もご検討ください。

  1. 朝の光を浴びる起床後15分、朝日を浴びると体内時計が整いやすくなります。
  2. 呼吸のリズムを意識4秒吸って、8秒かけて吐く呼吸を1日3回×3分。副交感神経への切り替えを助けます。
  3. 夜のスマホ・PCを控える就寝1時間前はブルーライトを避ける。睡眠の質を保つ基本です。
  4. ぬるめのお湯につかる38〜40℃で10分程度。リラックス時間としての入浴を意識します。

RECOMMENDED COURSES

こんな方におすすめのコース

自律神経の乱れは多岐にわたる要因が関係します。スタンダード分析で現状を整理、より複合的な不調をお持ちの方には統合分析4レンズで多角的に観察することをおすすめしています。

おすすめ 標準分析

スタンダード分析セッション

18,000円(税込)

約90分

1レンズ解析を中心に、自律神経の傾向とセルフケア方針を整理。継続的な体調管理を始めたい方に。

詳細を見る →

他のメニューや回数券・月額会員プランもございます

サービス・料金一覧をすべて見る →

※コースは個別の症状を「治療」するものではなく、量子波動検査解析器によるコンディションの観察とセルフケア参考情報の提供を目的としています。気になる症状がある場合は医療機関にもご相談ください。

VOICE

お客様の声

自律神経の乱れでご相談くださった方々からいただいた感想を、今後こちらに掲載予定です。
個人情報に配慮のうえ、ご本人の同意を得たもののみ公開いたします。

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準備中
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※ こちらは個人の感想であり、効果・効能を保証するものではありません。同じご相談内容でも、おからだの状態やライフスタイルによって観察される傾向は異なります。あくまで未病ケア・セルフケアの参考としてご活用ください。

自律神経の乱れでお困りの方へ

まずはお気軽にご相談ください。当院ではお一人ずつ丁寧にお話を伺います。