SHOULDER STIFFNESS

肩こりでお困りの方へ

デスクワーク・スマホ・運転で慢性化しやすい肩まわりの張り。東洋医学の視点と現代的な観察手法を組み合わせ、あなたの状態を一緒に整理していきます。

こんなお悩みはありませんか

下記のような状態を感じている方は、お一人で抱えこまずお気軽にご相談ください。

  • 朝起きた時から肩が重い
  • デスクワークで夕方になると肩が辛い
  • 頭痛や眼精疲労を伴うことがある
  • 腕が上がりにくい・動かしにくい
  • マッサージで一時的に楽になるがすぐ戻る
  • 首・背中まで張りが広がっている

考えられる背景(参考情報)

肩こりには複数の要因が関わることが多く、お一人ずつ背景が異なります。下記は一般的な観点の参考情報です。

姿

姿勢の影響

猫背・前傾姿勢が続くと、僧帽筋・肩甲挙筋に持続的な負荷がかかります。

血流の停滞

東洋医学では『気血の巡り』が滞ると感じる重さや張りとして現れると考えます。

ストレス・自律神経

緊張状態が続くと交感神経が優位になり、肩まわりの筋緊張を高めやすくなります。

当院でのアプローチ

診断や治療を行うものではなく、東洋医学的な観察とセルフケアの参考情報をご提供します。

東洋医学的観察

経絡(けいらく)の流れ、舌診、お話から全体のバランスを観察します。

手技・鍼灸でのアプローチ

肩・首だけでなく背中・上焦の緊張を整え、循環を促すケアを行います。

量子波動検査解析器による分析(任意)

波動の傾向から、ストレスや巡りの状態を視覚的に整理する参考情報を得られます。

今日からできるセルフケア参考

下記はあくまで一般的なセルフケアのご参考です。痛みや違和感が強い時は無理をせず、専門医療機関へのご相談もご検討ください。

  1. 肩甲骨ストレッチ(1日3回)両肩を耳に近づけ5秒キープ→ストンと脱力。10回。仕事の合間に取り入れやすい簡単な動きです。
  2. 温める習慣シャワーだけでなく湯船に肩までつかる時間を週3回以上。首〜肩を蒸しタオルで温めるのも参考になります。
  3. デスク環境の見直しモニター上端を目線の高さに。肘は90度、足裏は床にしっかり着けて姿勢の負担を軽減します。
  4. 呼吸を深くする時間1日2回、3分ほど深呼吸の時間を。胸を開く意識で吸い、ゆっくり吐くと上半身の緊張がゆるみやすくなります。

RECOMMENDED COURSES

こんな方におすすめのコース

肩こりにお悩みの方には、まず体験コースで現状を可視化することをおすすめしています。慢性的な張りを感じる方は、鍼灸併用メニューがより自然なアプローチになります。

入口メニュー はじめての方へ

体験コース

12,000円(税込)

約60分

量子波動検査解析器で現在の傾向を確認し、簡易レポートをもとに肩まわりのセルフケア方向性をご案内します。

詳細を見る →

他のメニューや回数券・月額会員プランもございます

サービス・料金一覧をすべて見る →

※コースは個別の症状を「治療」するものではなく、量子波動検査解析器によるコンディションの観察とセルフケア参考情報の提供を目的としています。気になる症状がある場合は医療機関にもご相談ください。

VOICE

お客様の声

肩こりでご相談くださった方々からいただいた感想を、今後こちらに掲載予定です。
個人情報に配慮のうえ、ご本人の同意を得たもののみ公開いたします。

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準備中
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※ こちらは個人の感想であり、効果・効能を保証するものではありません。同じご相談内容でも、おからだの状態やライフスタイルによって観察される傾向は異なります。あくまで未病ケア・セルフケアの参考としてご活用ください。

肩こりでお困りの方へ

まずはお気軽にご相談ください。当院ではお一人ずつ丁寧にお話を伺います。