SLEEP CARE

眠りの質でお困りの方へ

寝つきが悪い・夜中に目覚める・朝スッキリしない。眠りは身体と心のリセット時間です。東洋医学の視点とセルフケア参考情報で、眠りやすい習慣づくりをサポートします。

こんなお悩みはありませんか

下記のような状態を感じている方は、お一人で抱えこまずお気軽にご相談ください。

  • 布団に入ってから1時間以上眠れない
  • 夜中に何度も目が覚める
  • 朝早く目覚めてしまい眠れない
  • 起床時にスッキリ感がない
  • 寝ても疲れが取れにくい
  • 考えごとが頭から離れない

考えられる背景(参考情報)

不眠には複数の要因が関わることが多く、お一人ずつ背景が異なります。下記は一般的な観点の参考情報です。

交感神経の興奮

夜まで脳が活動モードのままだと、入眠スイッチが入りにくくなります。

『心』『肝』『腎』の関わり

東洋医学では眠りには『心』『肝』『腎』のバランスが関わると考えます。

環境・習慣要因

光・温度・寝具・カフェイン摂取時間など、眠りに影響する要素は意外と多くあります。

当院でのアプローチ

診断や治療を行うものではなく、東洋医学的な観察とセルフケアの参考情報をご提供します。

お話と生活習慣の整理

眠りのパターン・日中の過ごし方を丁寧に伺います。

リラックスを促す鍼灸・手技

頭・首・背中の緊張をゆるめ、休息モードへの切り替えをサポートします。

量子波動検査解析器による分析(任意)

ストレス・心理的葛藤の傾向を参考情報として整理できます。

今日からできるセルフケア参考

下記はあくまで一般的なセルフケアのご参考です。痛みや違和感が強い時は無理をせず、専門医療機関へのご相談もご検討ください。

  1. 夕方以降のカフェインを控えるコーヒー・緑茶・エナジードリンクは15時までを目安に。
  2. 寝る90分前に入浴ぬるめのお湯(38〜40℃)で深部体温をゆるやかに変化させると、入眠しやすくなります。
  3. 寝室を眠りモードに明かりは暖色系・小音量。スマホは別室に置く工夫も。
  4. 頭の中を整理する時間就寝前に頭に浮かぶことを紙に書き出すと、考えごとを手放しやすくなります。

RECOMMENDED COURSES

こんな方におすすめのコース

眠りの質には心身の様々な状態が関係します。まずスタンダード分析で全体像を把握、より深く整理したい方には統合分析4レンズで多角的に観察することをおすすめしています。

おすすめ 標準分析

スタンダード分析セッション

18,000円(税込)

約90分

1レンズ解析を中心に、睡眠の質に関係する自律神経・東洋医学的視点を整理し、30日方針を作成します。

詳細を見る →

他のメニューや回数券・月額会員プランもございます

サービス・料金一覧をすべて見る →

※コースは個別の症状を「治療」するものではなく、量子波動検査解析器によるコンディションの観察とセルフケア参考情報の提供を目的としています。気になる症状がある場合は医療機関にもご相談ください。

VOICE

お客様の声

不眠でご相談くださった方々からいただいた感想を、今後こちらに掲載予定です。
個人情報に配慮のうえ、ご本人の同意を得たもののみ公開いたします。

お客様の声
準備中
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※ こちらは個人の感想であり、効果・効能を保証するものではありません。同じご相談内容でも、おからだの状態やライフスタイルによって観察される傾向は異なります。あくまで未病ケア・セルフケアの参考としてご活用ください。

不眠でお困りの方へ

まずはお気軽にご相談ください。当院ではお一人ずつ丁寧にお話を伺います。